栃木県栃木市の行政書士事務所 「たかだ行政書士事務所」

このようなお悩みありませんか?

  • 時間がなくて全てお任せしたい
  • 独自で大きな仕事を受注したい
  • 面倒な作業が多いと思い心配
  • 手続きがわからないことだらけ
  • 建設業の許可が欲しい
そのご要望、たかだ行政書士事務所が解決します!

たかだ行政書士事務所が選ばれる4つのポイント

1お客様第一主義

お客様のご都合に合わせて、ご指定の日時・場所にお伺いしております(仕事終わりの夜、日曜祝日でも可)。当事務所は、お忙しいお客様の代わりに、追加報酬無しで、証明書類を代理取得しております。

2明朗会計

当事務所の手数料は掲示のとおりで、追加料金は発生いたしません。 見積書を発行させていただきます。

3報酬返金制度

申請が受付されなければ、 受領いたしました報酬(手数料)は返金いたします。

4無料ご相談受け付け中(許可取得後においても同様)

建設業許可が取れるのかどうかを確認したいなどのご相談を無料で行っております。 また、許可取得後もご相談は無料とさせていただいております。

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面倒な手続き私たちが対応いたします!

建設業許可についてはお任せください!

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0037-60-3047158

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営業時間/9:00 - 18:00 定休日/不定休

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建設業許可をとることでのメリット!

金額の大きい工事を請け負えるようになる

当然に一定の金額以上の請負工事は建設業法の規定により許可を受けなければならない訳ですので、無許可業者と比べ堂々と胸を張って大きな金額の工事を請け負うことが出来ます。 また、役所からの工事受注が可能になります。



社会的信用が高まる

許可を受ける為にはいくつかの要件(詳しくは建設業許可の要件をお読み下さい)があります。

経営業務の管理責任者としての経験を有する者を有していること。
各営業所に技術者を専任で配置していること。
請負契約に関して不正又は不誠実な行為をするおそれが明らかでない者であること。
請負契約を履行するに足りる財産的基礎又は金銭的信用を有していること。
過去において一定の法令の規定等に違反した者でないこと。
以上の条件を全てクリアしてこそ許可が与えられます。よって対外的に健全な会社である事をアピールでき仕事も受注しやすくなるというものです。 このように許可を取ることにはメリットがありますが、許可を取るには費用も掛かります。どのくらいの費用がかかるかは次をお読みください。

はじめての建設業許可は、全てお任せください!

行政書士に依頼することでのメリット

建設業許可は申請書だけでもかなりの枚数となりますが、それ以上に大変なのが経営業務の管理責任者や専任技術者の用件を証明するための各種資料の収集や作成です。
もちろん、ご自身(自社)にて行政庁の窓口で相談し、要件ごとに確認しながら申請を進めることも可能ですが、手引きを読み込み、必要な書類を選別し、証明資料をそろえて申請書を作成、提出することは、すでに事業を開始されている建設業者様にとって、相当に時間や手間のかかる作業となります。

① 手間や期間の軽減・短縮に繋がる

行政書士に建設業許可の申請をご依頼いただく大きなメリットは、建設業許可申請の手続きを日常的に多数経験している専門家が関わることによって、状況の把握や求められる資料等の収集、申請書の作成、写真撮影、行政庁への提出がスムーズに完了し、許可証取得までの手間や期間を大幅に軽減・短縮していただけることです。


② 個々のケースに応じた適切なアドバイス

一口に建設業許可と言いましても、どの業種で許可を取ればよいのか?許可の条件を満たすために何をすればよいのか?後継者の代になっても許可を維持するにはどうすればよいか?
など、考えなければいけないことはケースバイケースですから、何でも良いから許可を取れれば良いというわけではありません。 行政書士は、ただ建設業許可手続を代わりに行うのではなく、個々の事情をお聞きした上で、どのようにしていけばよいのか適切なアドバイスを行い、サポートいたします。


③ 許可後の手続も安心

建設業許可は一度取ったら、後は何もしなくて良いというわけではありません。5年に一度、許可を更新しなくてはいけませんし、許可を更新するためには、毎年、決算や工事の経歴を報告する書類を提出し、商号・所在地・代表者などに変更があれば、その都度変更を届け出ないといけません。
これらの手続を忘れていますと、せっかく取った許可が失効し、また取り直しとなってしまい、工事の受注にも影響が出てしまいます。 行政書士は、建設業許可後の手続についても熟知しておりますから、許可後に必要な手続についてもアドバイスし、手続のし忘れを防ぎます。 また、公共工事への入札を考えていらっしゃる方は、経営事項審査や入札資格審査申請といった手続が必要になりますが、ここでも行政書士はお力になります。


④ 法律改正に対しても対応

建設業を取り巻く法律は、新しく作られ、変わっていきます。法律の改正に気付かないままでいると、知らないうちに法律違反をしていた、新しく必要になった手続を行うことが出来なかった という事態が起こりえますが、行政書士は、法律の改正について情報を有しておりますので(行政書士会から会員へ情報提供を行っております)、法律が変わった際の対応も安心です。

契約までの流れ

STEP.1お問合せ
まずはお電話、メールでお問い合わせ下さい。
STEP.2日程
お詳しい内容の前に日程を決めさせていただきます。
STEP.3無料ご相談
予定通りの日程に無料にてご相談させていただきます。
疑問に思っている事をお話いただければと思います。
STEP.4ご契約
ご相談された内容に関して不備がなければそのままご契約とさせていただきます。

事務所概要

事務所名 たかだ行政書士事務所
所在地 〒328-0012 栃木県栃木市平柳町3丁目61番13号
TEL

0037-60-3047158

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営業時間 9:00 - 18:00
定休日 不定休

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